選んだ道を、正解にする。

人生には、最初から正解だと分かっている道はありません。

思うようにいかないこともあります。 失敗することもあります。 遠回りになることもあります。

私自身も、政治家として順風満帆な人生ではありませんでした。

それでも、和歌山をより良くしたいという思いだけは、一度も変わりませんでした。

県議会議員、市議会議員として積み重ねてきた経験。 挑戦し、敗れ、それでも歩み続けてきた時間。

そのすべてが、今日の私をつくっています。

私は、選んだ道を正解にするために歩いてきました。

そして今、その歩みを和歌山市の未来につなげたいと思っています。

浜田真輔

掲げる政策

豊かな教育制度と教育環境

・新しい学びの場づくりを推進
・教育予算の強化
・学童保育と課外活動の充実

安心できる子育て支援

・保育の充実
・子育て環境の整備
・室内公園の設置
・子育て優先駐車場

力強い産業の育成

・製造業の活力と人材供給
・IT、AI、自動運転、脱炭素関連の企業誘致
・民間投資を呼び込める新産業の構築
・ベンチャー、起業などの支援

安心、安全のための生活インフラと防災

・環状道路及び主要幹線道路の建設促進
・生活道路整備
・上下水道の強靭化
・公営住宅への取り組み
・空き家対策
・防災対策

にぎわい創出と利便性向上の駅前整備

・和歌山駅
・和歌山市駅
・紀伊駅
・宮前駅
・六十谷駅
・紀和駅

注目と誘客の観光

・和歌山城
・和歌浦
・加太・友ケ島
・食文化の充実

あたたかい福祉政策

・優しい福祉社会の実現
・介護福祉の充実

食を支える強い農水産業の育成

・耕作放棄地の解消
・農水産業を支える担い手育成
・オーガニック(有機)推進

和歌山電鉄貴志川線の存続への取り組み

自然環境と都市機能を生かした移住、定住促進

将来を見据えたIT、AI、自動運転、DX、脱炭素社会への取り組み

透明性の高い市政と市民との対話を大切にする市政運営

これまでの取り組み

「紀ノ川横断部の送水管の複線化」

紀の川北部地域への水道水の安定供給に向けて紀ノ川横断部の送水管複線化への取り組み (令和9年度完成予定)

北部浄水場の建設計画の推進」

予定事業期間 令和10年度~令和20年度

「配水管の整備」

「下水道管路の改修」

老朽化した配水管の更新及び耐震化を図り、水道水の安定供給の確保、防災対策の強化。

下水道管路の老朽化対策を推進。

「和歌山北ICのフルIC化に向けて」

企業誘致、物流の活性化、防災機能の強化や交通の利便性に向けて検討、協議を進める。

「紀伊駅前広場の整備」

利用者が安全、安心に利用できるよう、バス、タクシー、一般車に対する乗降所を有した駅前広場を整備。

「和歌山電鉄貴志川線の鉄道存続に向けた支援」

令和10年4月からの 「完全上下分離」への移行を目指す和歌山電鉄貴志川線について、安全な運行計画を図るため、設備の更新及び修繕に係る費用に対して、和歌山市、和歌山県、紀の川市の3者で支援。

「道路照明、公園照明などの一括LED化」

LED化によって、電気料金、維持管理費で年間 約6300万円の削減。

「農水産業の充実」

農水産業の担い手育成と確保。遊休農地の解消促進。

「中学校給食費の無償化」

全員給食の開始とともに、子育て世帯への経済的支援のために市立中学校及び

義務教育学校の給食費を無償化。

「小学校体育館空調整備」

令和8年度~令和9年度。全小学校の体育館の空調を整備。

子供たち及び利用者の安全と避難所としての活用に対処するため。

プロフィール


浜田 真輔

SHINSUKE HAMADA

座右の銘

大義をもって信念を貫く

家族

「妻と子供3人」

趣味

「DIY・読書」


経歴

昭和36年9月3日和歌山市にて生れる(64歳)
昭和60年日本大学経済学部卒業
衆議院議員秘書 元防衛庁長官 中西啓介
平成3年和歌山県議会議員選挙 初当選(29歳)
 県議会 経済警察委員長
平成12年和歌山県議会議員選挙 当選(38歳)
 県議会 福祉環境委員長
平成27年和歌山市議会議員選挙 当選(53歳)
平成31年和歌山市議会議員選挙 当選(57歳)
令和5年和歌山市議会議員選挙 当選(61歳)
 市議会 総務委員会 委員長
 市議会 議会運営委員会 委員長

アクセス


〒640-8154

和歌山市六番丁19 株式会社フジ田産業六番丁ビル1F

TEL:073-425-5050 FAX:073-425-5051